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うつ病患者(俺)と熱中症の危険性について

雑記

全国的にめちゃくちゃ暑いので、ここで熱中症について改めて考えてみる。

まず自己紹介

ちばです。

現在30代前半でうつ病で1年くらい休職しています。

ちなみに5年くらい前には適応障害で休職もしています。

そもそも熱中症ってなんだろう?

熱中症とは、体温が上がり、体内の水分や塩分のバランスが崩れたり、体温の調節機能が働かなくなったりして、体温の上昇やめまい、けいれん、頭痛などのさまざまな症状を起こす病気のこと。

公益財団法人 全日本病院協会
https://www.ajha.or.jp/guide/23.html

全日本病院協会さんのwebサイトから引用させていただきました。

うつ病と熱中症の関係

単刀直入に言うと、うつ病の治療はなかなか活発に外に出たりすることがあまりできないとおもいます。

調子が悪いとどうしても引きこもりがちになります。

その時エアコンをつけていればいいのですが、うつ病患者の思考上こう考えます。

「自分みたいな人間が快適に過ごしていいのか?」

「収入も減っているし、なるべく節約して生活しなきゃ」

実は僕もその一人です。

熱中症にならないために

熱中症にならないためには、

①こまめな水分補給

②暑すぎない環境で過ごすこと

が必要だと思います。

第一うつ病の人が熱中症になると、うつ病の治りも悪くなるし、熱中症の治療でお金もかかるしいいことがありません。

快適に過ごしてちゃんと治療に専念しましょう。

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