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自分が発達障害なのかもしれないと疑ったこと

日記

タイトルの通り僕は自分が発達障害なのではないかと疑っていた時期があります

(正確には今も疑っている)

ここではなぜ疑うに至ったのか、疑った場合どういう判断方法があるのか、そしてどう向き合っていくのかを書いていこうと思います。

なぜ自分が発達障害かもしれないと疑ったのか?

僕は昔から怒りの感情を抑えるのが下手です。

多分これは小さいころから感情を抑圧されて生きてきたからなのではないかと思います。

怒りを抑えるのが下手だと思うことについて本当にダメだと思うことはモノにあたってしまうことなのですが、壁を殴る、ゴミ箱をける、今思っても本当にしょうもないと思っています。

しょうもないと思っていても耐えられずやってしまうので、そこで初めて発達障害を疑いました。

発達障害を疑って何をした?

僕はまず発達障害のことについて知ろうと思い、ネットで調べてみました。

今回は怒りっぽいということについて書いているので以下の記事を紹介しながら話そうと思います。

発達障害がある人は「キレやすい?」理由を解説

この記事では、発達障害がある=「キレやすい」と思われる理由として感情のコントロールが難しいことと相手の立場に立つことが難しいことが挙げられています。

この記事の中で、わかっているのに対処ができないとあるんですが、僕の怒りの始まりや終わりもわかっているのに制御ができないことが多々あります。

怒りのメカニズムとどう向き合っていく?

僕はきちんと発達障害であると診断されたわけではないですが、少しそういった要素が自分にもあるのではないかと思って、キレるということに関していくつか対処方法を考えて実践しています。

深呼吸をする

怒りを忘れるために怒りの感情が沸いてきたら一度深呼吸をすることにしています。

6秒やり過ごすと怒りの感情は消えるとも言われているのでこれは割と効いていると思います。

好きな画像を見る

とてつもなくイライラしたときはインスタグラムなどで猫の画像や動画を見ます。

動物の写真や動画は本当に癒されるのでお勧めです。

自分が発達障害かもしれないと疑った結果

結局自分が発達障害だと判断されてもいないので、医学的なことはかけません。

結論的なところを言うと自分の場合は突発的な怒りの感情に流されずいかに自分を幸せな状態にできるかというところだと思います。

幸せな状態にするために毎日の癒しをしっかり追及して人生楽しんでいきたいです。

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