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Google Adsenseに落ち続ける男の奮闘記

日記

つい先日Google Adsense3回目くらいの審査に落ちました。

きっかけはいつもあの男

2023.6.4の朝方、メールがきた。

開いた先にいたのはそう、あの男である。

アドセンスおじさん
落ちた時に現れる人

この瞬間はいつも慣れない。だが認めてもらう方法を考えるのだ。

ダメな理由を考えてみる

ダメな理由を考えてみる!!

調べてみると世間には30回くらい落ちてやっと合格を掴んだ人もいるらしい。

今回も落ちた理由は「質の低いコンテンツ」みたいなものなのだが、気になる点としては個性的なコンテンツを生み出せていないのかなとも思っている。

しかしここでいう個性的なコンテンツとはなんなのか?

多分「読んでいる相手がさらさら読み進められるかつ、読んでいて楽しい、勉強になるコンテンツ」だと大丈夫なのではないかと考えた。

ここで自分のブログの書き方を振り返る

自分の振り返りをすることで作戦を立てる。

私はブログを書くときに書き方のパターンとして二つくらい持っている。

まず最初にめちゃくちゃ下書きをしてから投稿するパターン

次に書く内容や見出しなどを書きながら考えるパターンだ。

意外と、めちゃくちゃ下書きをしてからあげる場合の方がPVが伸びず、いい意味で力を抜いて適当に書いた記事のほうが伸びる傾向にある。

しかしPVが伸びる記事というのが本当に質がいい記事なのか、それはよくよく考えなければいけない。

何が質の低いコンテンツとなっているのか?

自分のブログをきちんと振り返ってみる

ここで考えてみるのは何が質の低いコンテンツとなっているかである。

基本的に私の頭の中にあるのは一方通行の記事にならないようにしている。

読んでいる人がクスッとしてくれて勉強になるような記事をかんがえているつもりだ。

そういうことを考えながら過去記事を50記事くらい読み返してみた。

客観的にきちんと見た結果、致命的なことが分かった。

そう、画像が少ないのである

画像が少ない記事というのは読んでいてとても疲れます。

箸休めというか緩急をつけて記事を書くのも大事なんだと思います。

まとめと今後の作戦

今後の方向性はこれ!!

今後は質の低いコンテンツを脱却するためにも、画像多くすること、太字やマーカーを使うことを意識してわかりやすい記事を作っていこうと思います。

ブログは自分の日記ではなく、読んでもらうために公開している側面もあります。

こういうこと気を付けてみたら?などアドバイスありましたらコメントやツイッターに反応ください!

よろしくお願いします。

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