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1週間と少し読書生活を続けて

書評

今回は本を読むことについて書きます。

そもそも読書って・・・?

本を読むことって小さいころからやっていると思います。

絵本や漫画からはじまり、小学校では誰もが読書感想文を書くために本を読まされた経験があるでしょう。

社会人と読書

歳を重ねるごとに本を読む行為というのは少なくなっているはずです。

自分で読もうとしない限り読む機会というのはほとんどなくなります。

私もその一人でした。

多分社会人になってから読んだ本の冊数でいくと両手で数えられるくらいしかないです。

どうして本を読む必要があるの?

どうして本を読む必要があるのでしょうか?

私はやはり学ぶためだと思います。

大人になって

働くようになると何かを学ぶという機会が薄れてきます。

日々の業務に追われたり、子育てをしたり、趣味の時間があったり

学ぶ時間というのは新しいことを勉強するだけでなく、今まで考えていたことを整理する時間だとも思います。

読書生活を続けてわかってきたこと

この一週間で多分本を5から6冊ほど読んでいますが、

自分の知らなかった世界を知れたり、自分の考え方を整理する時間を作れたり

いい時間の使い方をできていると思います。

読書ブログを始めて1週間の少し経ったので改めて考え方をまとめさせていただきました。

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