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書評「なるべく働きたくない人のためのお金の話」

書評

なるべく働きたくない人のためのお金の話 / 大原扁理

要約

著者の生活として年収100万円くらいで自分がどのように生きているのかという話からお金についての考え方の本でした。

気になった項目

なるべく働きたくない人のためのお金の話を読んで気になった項目はこれ。

・自分はどのような状態であれば満足なのか

・満足の最低基準 好きなことをしているか?ではなく嫌なことをしないでいられるか?

・ネガティブな気持ちから行動に移すのをやめる

変わっていくことは悪いことではない。無理やり変える必要はなく、このまま続けようか迷う時は自分がどんなふうに生きていきたかったのか思い出す。

・欲しいものではなく、必要なモノにお金を使う。

以上の項目と言葉が読んでいて大事だなと再認識したり、考え直してみようと思いました。

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